9月17日 全国町村会館にて、後援 内閣府・経済産業省・農林水産省「地域産業おこしに燃える人の会in Tokyo」のシンポジウムを開催。 「今、日本の地域再生に必要な人材としくみづくり」をテーマに、燃える人29人、国・都道府県、市町村等の自治体関係者約300人参加。
ゆずポン酢で30億円の売上げる「馬路村」、外国人観光客誘致で成功した「ニセコ町」の事例を担当した燃える人から事例発表し、全国のロールモデルとなる考え方や手法をアドバイスした。
地域産業おこしに燃える人の会の総会も開催し、NPO法人化する方針を決定。